スポーツ愛好家のために

からだの関節や筋肉は発育・発達の影響や、日常生活やスポーツの繰り返しにより、体や関節の構えや動きにゆがみや動きのくせを持った状態で使われています。
トレーニング効果を充分に発揮させるためには、骨盤や背骨を始めとした姿勢や関節、筋肉などの体のくせや歪みを修正して、本来の効率の良い動きやすい状態 にしてトレーニングをすることが重要です。
効率の良い最も動きやすい状態で使うことで、体の機能が効率良く働きパフォーマンスも有効に発揮されます。特にアスリートは動きの土台となる安定した体幹が必要となります。

当院で指導する体幹トレーニングは、ヒトの発育発達に沿った考えを基本としており、多くのトップアスリートも取り入れています。
「体幹」を強化し手足との連動を高め「動きの基本」を改善することで、すでに行っているトレーニングの結果が間違いなく向上します。

アスリートのために

からだの関節や筋肉は発育・発達の影響や、日常生活やスポーツの繰り返しにより、体や関節の構えや動きにゆがみや動きのくせを持った状態で使われています。
トレーニング効果を充分に発揮させるためには、骨盤や背骨を始めとした姿勢や関節、筋肉などの体のくせや歪みを修正して、本来の効率の良い動きやすい状態 にしてトレーニングをすることが重要です。
効率の良い最も動きやすい状態で使うことで、体の機能が効率良く働きパフォーマンスも有効に発揮されます。特 にアスリートは動きの土台となる安定した体幹が必要となります。

当院で指導する体幹トレーニングは、ヒトの発育発達に沿った考えを基本としており、多くの トップアスリートも取り入れています。
「体幹」を強化し手足との連動を高め「動きの基本」を改善することで、すでに行っているトレーニングの結果が間 違いなく向上します。

ゴルフ愛好家・ゴルファーのために

ゴルフの安定したスウィングのためには、前傾姿勢を維持するための「体幹(コア)」の安定性や軸の回旋動作、股関節や頸の回旋、肩甲骨の可動性などが必要です。
特に骨盤の前傾ができない状態で体幹(コア)を使っているために、肩や首の可動性が悪くなった状態でスウィングすることで、頸や肩の痛みを訴える方が多くいます。さらに体幹、頸、肩の動きをかばうために股関節や膝に余計な負担をかけることとなってしまいます。

体幹(コア)の安定性と動きを改善することで、首、肩、股 関節などの可動性が改善します。いつまでも好きなゴルフを続けるためにも、関節や筋肉のゆがみや動きのくせを改善して、体幹(コア)の強化と手足 の動きを改善する体幹(コア)トレーニングを取り入れてみませんか。

体幹(コア)の安定感や軸が安定して体の動きがよくなり、スウィングの改善とともにスコアーアップは間違いありません。
ご高齢の方でも体幹(コア)トレーニングは十分に効果があります、是非ご相談ください。

また、ゴルファーの方には片山晋呉プロもトレーニングに取り入れている「リアライン・コア」による体幹づくりもお勧めです。

ヨガ・ダンス・ピラティスのために

健康づくりのエクササイズやからだのゆがみを改善しているつもりのエクササイズが逆効果になっていませんか?

ヒトはからだを動かす時に、動かしやすい関節や筋肉を優先して動かし、動きにくい関節や筋肉はあまり使わずに動くようになっていきます。
特に力を強く入れた動きや、早い動きをするほどくせの強い動きをしてしまいます。
関節の連結のくせを修正しないままエクササイズを行うと、更にくせが強くなりエクササイズの効果が現れにくいだけでなく関節や筋肉を痛めることにもなります。
実際にそのようなことで体を痛めてしまい施術に来る方も多くみられます。

ヨガ、ダンス、ピラティスなどのエクササイズをする際に、ご自分のからだのゆがみを正しくチェックしてみませんか?
そして骨盤・背骨・手足の関節や筋肉を動きやすく改善するエクササイズを取り入れることで、エクササイズの効果が一層発揮されます。

体の不良を改善するために大切なポイント

あなたは、姿勢や体の動きや不調を改善するためにいろんなことをしたけど効果が無かった経験をしていませんか?
それは改善する為に必要なポイントが不足しているからです!

01姿勢や動きのくせを本人が自覚できる

一時的な矯正の施術や、改善したいポイントを意識できないエクササイズを繰り返しても、改善を維持する効果はあまり期待できません。
体のくせを改善する為には先ず初めに、姿勢や動きのくせの状態と改善するポイントを本人が体と脳で感覚的に意識できることが必要です。
「コンディショニング」では、本人が自覚できるようにしっかりと説明します。

02くせをゆるめる、支えを良くする、動きを良くする

姿勢や動きのくせを改善するためには、関節や筋肉のくせをゆるめることが必要です。
また、体の支えが弱いと動きが不安定であることや、動きは支え方により左右されるために、いろいろな支えをバランス良く強くすることが大切です。

03局所だけでなく全身の運動連鎖によるバランスを良くする

体の良い状態を維持する時も、姿勢や動きのくせで不調を発生する時も、体幹や手足の関節や筋肉は常に全身の運動連鎖でバランスをとりながら、支えたり動いたりしています。
つまり不調を感じる関節や筋肉を良くする時は、局所の関節・筋肉の手入れをするだけでなく、全身の運動連鎖を考えてバランスを整えて良くすることが必要です。

04日常生活の動作を通じて改善することを優先する

姿勢や動きのくせや不調は、日常生活での本人の習慣とする姿勢や動きが優先されて繰り返されることで、更にくせが強くなっていきます。
限られた時間だけのエクササイズを行っても、一番の原因となる日常生活での悪い姿勢や動きを繰り返していては体の不調やくせは改善できません。
限られた時間で行うエクササイズで改善することを優先するのではなく、毎日の日常生活の動作を通じてエクササイズの効果が発揮されるように指導します。

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