宇佐整骨院

宇佐市の整骨院 宇佐整骨院 足関節・足部の痛み

足関節・足部の症状や痛み

足関節・足部でお困りの方は、お気軽にご来院下さい!


   
  

 足部の症状でで来院する患者さんの訴える症状は、次のようになんとなく気になるという軽い症状から、非常に強い痛みで動けないなど、様々な症状の訴えがあります。

 ・なんとなく足関節・足部が重い、張った感じがする
 ・足関節を動かすと何となく気になる、痛い 
 ・正座をすると足関節部が気になる、痛い
 ・立つときに足関節部に体重をかけると痛い
 ・歩くときに足関節部が気になる、痛い
 ・階段の上がり降りで足関節部が気になる、痛い

 足関節部の症状を発するけがや整形外科的疾患の種類は、主に筋肉、関節、神経などが痛みを発するものとして、ぎっくり腰、筋・筋膜性腰痛症、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎分離症、腰椎すべり症、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症などを初めとして多くの疾患があります。 中には、内臓の病気が原因で腰痛を発しているものや、精神的なものが原因となっていることもあります。

 当院では詳しく症状を確認して適切な施術を進めて行きます。症状に応じては必要な医療機関をご紹介しますので、安心して宇佐整骨院にお任せください!

 

当院の施術の進め方

受付で記入して頂いた予診票をもとに、さらに詳しく症状や原因を確認して、早く改善するように適切な施術を進めていきます。 


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当院の施術内容のご紹介

症状や原因の診察を基にして、患部に対しての適切な処置と、症状に応じて骨盤・背骨・姿勢などの全身の施術を進めていきます。

ストレッチポールひめトレスイングストレッチATM治療器
リアライン・コアバランスシューズレッグプレスリアラインコンセプト
ストレッチ体幹トレーニングKOBA式★体幹バランストレーニング
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《患部の施術》
1、症状を感じている局所に、電気治療やマッサージなどの手当を行います。
2、症状が早く改善するように、使い方や動き方を指導します。

《足関節部の痛みを起こさないために足を強くする施術》
3.骨盤や背骨などの関節や筋肉のゆがみやバランスを改善する。

 単純な足関節部の症状を発するけがや整形外科的疾患の種類はじめ、足関節捻挫、扁平足、変形性足関節症、外反母趾などの状態が起こり易くなる、共通した影響の大きな原因の一つとして、骨盤や背骨などの関節や筋肉のゆがみやバランスの悪さがあります。
 一時的に足部の症状だけを楽にしても、これらのゆがみやバランスの悪さが残っていることで、症状が繰り返し再発することにつながります。
 当院では患部の施術だけでなく、症状を起こり易くする影響の大きな原因を改善する為に、骨盤・背骨・などのゆがみや動きのくせや、筋肉の強さやバランスの変化などを全体的に確認し、自分でもゆがみを矯正して腰痛が再発しないように腰部を強くする方法も指導してます。

施術費用について


①健康保険の対象となる症状の場合・・・保険割合負担額(1~3割)
②健康保険の対象とならない症状の場合・・・1000~3500円
③鍼治療の場合・・・1000~3500円
④慰安を目的の場合は、健康保険の対象になりません
 ・こりほぐしコースをご利用ください


 施術費用の詳しい説明はこちらをご覧ください

※整骨院での施術が保険の適応となる場合は、国家資格を有している者が開院している整骨院で、症状の発生時期や原因などがはっきりしている、関節や筋肉の症状を施術する場合に限り健康保険が適応されます。
 当院は、柔道整復師(整骨院)と鍼灸師の国家資格を所有しており、整骨院は健康保険での施術が可能な施設として国の認可を得ています。
 症状やその原因が健康保険での適応となる場合でも、本人が忘れていたり、見過ごしていたりすることもよくありますが、診察の際に詳しくお尋ねして、症状や原因が整骨院での健康保険の適応となるか否かわかり安く説明いたします。

 

宇佐市の宇佐整骨院 ぎっくり腰

ぎっくり腰

ぎっくり腰は癖になるとよくいいますが、本当でしょうか?
 正しく言うと、ぎっくり腰がくせになるのではなく、ぎっくり腰になりやすい生活習慣や姿勢をしているからです。
 例えば
 ・腰が硬い。
 ・腰やお腹の筋肉が弱い。
 ・中腰姿勢が多い。
 ・柔らかい布団で寝ている。
 ・いつも同じ肩に荷物を持つ
 ・お腹ででている。 
 ・足を組むことが多い。
 ・長時間座ることが多い。 
   など腰痛になりやすい生活習慣はたくさんあります。

ぎっくり腰は何が悪い・痛いのでしょうか?
 『ぎっくり腰』といわれている症状には、その動きをした瞬間に激痛が出現し全く動けなくなる状態から、なんとなく痛くした腰痛が徐々に悪化して動きづらくなる症状まで様々です。
 その原因は、骨や筋肉、神経などが痛みを感じていますが、早めに診察を受けて症状を確認して適切に対応することをお勧めします。

過剰に安静にせず、適切に動きを維持することも大切です
 またぎっくり腰に対しての認識や対応にして、間違っていることが多く、回復を遅くしていることがよくあります。
 特に初期の対応が非常に大切であり、一つは温めたりせずに氷などで冷やして痛いことを控えることです。
 そして特に大切なことは、動くことへの適切な対応です。
 もちろん痛い動きをすることは良くありませんが、ぎっくり腰は動かない方が良いと思いすぎていることから、過剰に安静にしてしまい、治りを遅くするだけでなく、余計に症状を悪化させていることを患者さんにも多くみかけます。
 激痛と共に動けなくなった場合を除いては、適度に動きを維持して施術を進める方が治りが良いことが多いのが現実です。
 痛みがあるけれど来院できるようであれば、早めに診察して最も適切な対応を確認することをお勧めします。

 動けすずに来院ができない場合は、安静にして氷などで冷やして、動けるようになってから来院して下さい。どうして良いかわからない時は、電話でを気軽にお尋ね下さい。

お問い合わせ 画像 細い住所 大分県宇佐市上田1052番地 宇佐整骨院  地図はこちら       TEL:0978-33-1961

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